Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リリマジオフ会レポ

参加者の方のサークルへの敬称はいずれも省略させていただくことをご了承願います

約120人という大勢の参加者がいたわけですけど、一階貸切とはいえやっぱり最初から店に入りきらなかったわけですw

みんな立ってるし奥から座んないし
と言うのも奥が触手の部屋という分類だったわけでw
そう入りたがる人もいないのでは?w

あ、入るのが混雑してた理由としてはまだお金を払ってない人がいるって言うのもあったかな?(リリマジの最中に涼香さんのサークルスペースで受けわたしだったんだよw
別に売り子さんがいなかったりして忙しかったりする人もいたと思うし、仕方ないよね?
そうそう、自分はこんな感じにばたばたしてましたw
リリマジが始まる前(だったかな?)
「涼香さんこんにちはー」
「あ、羽さん。今日はよろしくお願いします」
「いえいえこちらこそですから。あ、今日の新刊です」
「ありがとうございます」
あ、時空管理局通信とうちの新刊の交換ねw
「オフ会に参加する人はこっちにサインお願いします」
「あ、はいー」
僕が名前を書いている間にもほかに参加する方々が涼香さんと談笑しているという
「書けましたー」
「はい、ありがとうございます。それじゃこちらがしおりになりますので目を通しておいて下さい」
「わかりましたー」
「それじゃ今日はがんばりましょう」
「はい、がんばりましょう」
人のマネが好きな自分ww
というか、軽く失敗中ww

気づかない?

それは仕方ない、だって僕も気づいてなかったしw
リリマジ終盤
「ちょっとあいさつ回りで行きそびれた方のところいってきますんでー」
鴨川さんとあいらんどさんのサークルを何週かした、一緒にサークル入場したモグポンさんに店番を頼んで自サークルを脱出w

がてまらの霧雪月夜さん
しぐなす・るーむのシグナスさん
時空管理局の涼香さん
新刊が来る前にあいさつに来てくれたこまみさん
ちょー人計画のちょーさん
ノートの余白のこっとんさん      最初にあいさつ行けなくて申し訳なかったです(><)

真ん中の通路を歩きつつ、お目当てのサークルさんの本をちょこちょこ購入、たびたび失敗w
そのうちに財布の中にちょっと大きめな紙幣を発見。樋口さんである

オフ会の会費は樋口さんひとり分
自分のイベント前の財布の中身、夏目さんが少しと樋口さんがひとり

あっ

気づきましたw
この人、気づきましたw
時空管理局さんのスペースにダッシュw(気持ちね、気持ち。イベント会場は走らないようにしましょう)
「あの、涼香さん」
「おっ、羽さん、おつかれさまです」
「ちょっと聞きたいことがあるんですけど、僕、会費、払ってませんよね?」
「やっぱり?」
涼香さんもうすうす感じていたようでw
しきりにナイスツッコミやと言ってましたw

そして自分も押し込まれるという罠ww

そして最初に堀江弘己さん(Child-like jewel)とZEROさん(ETERNAL WORLD)と話していると南条さん(Wind Impressions)や竜飛さん(Dragon fly屋)、撲撃さん(漆黒の翼)が登場w

飲み物が案外来なくて待ってる間にみんなでちょいちょい自己紹介
ビールやら飲み物がきた所で乾杯
ビールのお酌をもちろんさせていただいたんですが、してもらうときも作法ってあるんですね
竜飛さん、教えていただいてありがとうございましたm(_ _)m

今回のオフ会はビュッフェスタイルなので料理をもってこないと何もないわけです。
本来、ここで若輩者でぺーぺーな自分が料理をとりに行くべきところ
でも自分が、もたもたしていたせいでっ、抜けられなかったのでっ、撲撃さんが「ちょっと取ってくる」と出陣!
撲撃さん、何から何までありがとうございます(;´д`)

で、さりげなくスケブをやぶりつつ後ろの通路のカーテンにわざわざ触手部屋なんて書いちゃう南条さん
ちょっ、言わなきゃわかんないのに!

えー、ひとつ説明をすると、触手席はスペース的に奥にあるふたつのテーブルな訳なんですよ
そして自分は片方にいるわけです
もちろんもう一方も気になるわけですよ、僕の視力もよいものですばらしいものを捉えるんですね

「流民」(敬称略)
「すめらぎこう」(敬称略)
「タマゴルビー」(敬称略)

( ゜д゜)
(  д ) ~゜ ~゜

ちょっ、大御所ktkr
何、このハンパねぇ状況!
え、触手!?
最初はね、あれです
ビビりました(゜ω゜)
だって毎日更新、さらにはそれがだいたいマンガ、リリなのにはまったきっかけのおひとりであるryu-minBSの流民さんと、なのフェを語らせたらイチャイチャしか出てこないとまで言わしめるサークルぱるくすのすめらぎこうさんに公式アンソロにも出たタマゴのお部屋のタマゴルビーさんだっぜ!?
こそこそ隣の机で撲撃さんの持ってきてくれる料理をむしゃぱくです

でも、お酒の力万歳

ちょうどテーブルの料理がなくなり、隣のテーブルは相当量のお肉料理を保有
この条件、あとはわかるだろう?

「すみません、大御所の方々ばかりで恐縮なのですが料理いただいてもいいですか?」(実際の発言とは異なる表現があります、でもだいたい一緒)
流民さんの隣に滑り込んだよ(一番近いし、憧れの方と隣どおしとか、くぅぅっ!
「あー、どうぞー」
なんとすんなりお隣をゲットしてしまった俺!
い、いい、いいい、いいんだろうかとどっきどきでもっぐもぐです

さすがに全部一字一句間違わないようにまでは覚えてられなかったんだけど自己紹介はしたぜ!
本も渡しちゃったZE☆

もう、なんか舞い上がりすぎて断片的にしか覚えてないんですが箇条書きにまとめてみる!
・流民さんの毎日更新は単(ひとえ)になのフェイへの美しき愛らしいんだぜ!
・実はうそつきらしい
・というか口から出される言葉の9割が嘘?(すめらぎさん談

あれ、記憶ふっとんでね?
あ、うっぅん、げふんげふん

今回触手スペースの最も似合うこっとん先生が来たあたりで話も盛り上がって、最初に買った同人誌は?みたいな流れで、はじめて買ったの流民さんの本だって言ってきたよ!

そのあとは本場の触手の人達がいらっしゃったので僕はお酒のおかわりついでに場所を明け渡して野良になりました
流民さんにも逢えたから噂のRAGさんを捜してみようかってのもあったのかも

だがしかし、その前に梅酒サワーを頼んで玄関の方に行くと雨野さん(Chronicle*scream...)発見(あ、八神家っていう目印があったので玄関にね
な、なんとお話相手は「サイクロン」の冷泉(れいぜい)さん!
いや、正直焦りましたよね
「あの」サイクロンさんですよ!
こう、濃ゆい18禁を描いていらっしゃる!
その冷泉さんですよ!
和泉さんと一緒に参加されてましたw
てかですね、冷泉さんのイメージがなんかガラリでしたww
よくえちぃのを描く人は案外違うもんだということを聞いてはいたんですが、あそこまで腰が低いと、なんだか親近感を覚えて止みませんww

そしてなのはで好きなキャラは? とかそのとき書くのって~とか三人でお話ししました
いいなぁ、こういうのが、オフ会なんだよなぁ……

そしておそらく、不意に自分は首を動かしたんでしょう、後ろの女性席に目がいきました
そこには、な、なんと某カピバラ大好き梶川さん!(+++木のもとで+++)
表紙やら挿絵やらとお世話になったのでお礼をしにいこうかと思ってね、行ったんですよ
「あ、羽さーん」
「どうも、お久しぶりですー」
「あぁ、どうもどうも」
「この前は~」
「そういえば触手席にいたよね」
「なっ、ちょっ!?」
この人はいきなり何を言ってるのかぁぁぁぁぁぁぁぁ!?
「まさか羽さんが触手で18禁を書くなんて……」
「いや、書いてないですし!?」
「あぁ、もうちょっと私ショック」
「いや、書いてないですし! 何で引くんですか!?」
「あはは、冗談。でもぉ、期待してます~」
くっ、なんてこった。
こっちの口撃が効かない、いや聞かない。
ここで自分反撃
「そのときの表紙は梶川さんですね!」
このときほど自分は不意打ちってやつを感じたことはないんだぜ、かじーせんせーちょっと戸惑ってたww
「あ、そこは一読者として期待してます~」
くそぅ、逃げられた……
「でも、ほら。ゲストなら描くから」
聞いたよ、聞きましたよ?
うん、今度なんか困ったらゲストしてもらおうww
だがしかし、ここからはかじーてんてーのターン!
「そういえば何飲んでるの?」
「あ、梅酒サワーです。なかなかおいしいんですよ」
「へえ~」
そう言って梅酒サワーを奪って飲むかじーせんせー
「これさ、もうちょっとこれ入れるとおいしいよ」
そう言って取り出しましたるはゆずのお酒
まあ予想通り かじかわ は まぜる を した だよねw(敬称略)
「いようっ! 何飲んでるの?」
とここでnocohicaの唯香さんが登場
キラーン
かじーせんせーとのアイコンタクトを確認!
「あー、これこれ梅酒サワー」
手を出して勧めると案外すんなりと受け取ってくれた唯香さん
これぞアイコンタクトの賜物ってやつだねww
飲んでみる
「ん、んん、案外イケる―――」
あ、案外そうなんだと思ったのもつかの間。
「―――けどこれさ、アレ入れたらもっとおいしいよ」
「あ、そーだよね。私も思ってたんだ、アレ入れちゃおうか!」
笑ってない笑顔の唯香さん
アレと言えばそう、薄々感じてはいましたけど、よく某秋のゆきさんのレポでも有名なアレです
「FRISKー!」
いいんですけど、別にそんな上着を探してくれなくてもorz
「あっ、そうそうこれ、新発売でさぁ、3つも買っちゃったんだー」
ザラザラザラザラ
ってちょっ、さも当然のごとくFRISK乗せてるし!
沈んでくしっ!
溜まるしっ!!
「うぉぉぉいっ!?」
「きゃははははは」
なんてこった、謀られたのはこっちだったのか……
とはいえ、そう言いつつもとりあえず唯香さんに持っていたゆず酒を飲ませる。
「うへぇ、ゆずだ。これゆずだ……」
若干苦しむ唯香さんを見て笑うかじーせんせー。鬼や……
とか言ってるうちに自分でもちょっと味見
うん、特に不味い訳じゃない……今は
「ほら、梅とゆずあうし、オレンジもあうからきっとイケるって」
「そうそう、ほら、飲んで、唯ちゃん」(ほんとにそう呼んでいたかは適当ですww)
「え゛!?」
いきなりのキラーパスに凍る唯香さん。
梶川さん、なんて楽しんでらっしゃる……
「いやいやいや、ここはかじーせんせーでしょう」
「そうですよ、張本人でしょう」
まさかの二人離反。
対かじー共同戦線だね!
「え? もー、仕方ないなぁ」
ぶつくさ言いつつもFRISK梅柚子酒サワーを煽るかじーせんせー
まあ、そりゃ、反撃?
「んふぉっ!?」
お約束の感じで煽ったグラスを押さえる唯香さん
さりげなく手を伸ばしてた自分も自分ですけども……お約束だもんね♪
「あんたらはバカかー!」
「あははは、いたいいたい」
やはり手を先に出した方が狙われるのか、かじーせんせーに絡まれる唯香さん
(このときかじーせんせーが某オフレポのサイドテールヴィヴィオに見えたんだw)
唯香さん、そのまま逃げるようにして席に離脱。
ありがとう、唯香さん、あなたの犠牲は忘れないー……
「まったくもう」
「こういうのはRAGさんがやられるものだと思ってたんですけどねー」
そう言いつつFRISKサワー(別にこの表記でいいよね?)を飲む自分
「あぁ、RAGさんならさっき来たんだけどなんかね、警戒されちゃってるみたいでこう、隠されちゃうんだよね~」
手でコップの口を隠すようにするかじーせんせー。
懲りてないんですねw
そしてなぜかそんなことを言っていると現れるのが世の中の常というか、故事成語にもなった重みというか……
とにかく、クッパにさらわれるピーチ姫のごとく、RAGさん(秋のゆき)が飲み物もってきたわけです
「あ、RAGさんきた」
「それじゃちょっと挨拶いってきます」
自分、発進w
なるべく回り込むようにしてRAGさんと接触を図る自分。
「あの、秋のゆきのRAGさんですよね」
わざわざ丁寧に飲み物を置いてくれたRAGさん、恐縮ですっ!(>д<)
「あ、はいそうですけど」
「自分、ねこじゃらしと言うサークルの風切 羽と申しますー……」
ちら
「あ、そうですかぁ。どう、も……?」
ちらちらとした視線に気づいたのかRAGさんの視線も自然と後ろに。
烏龍茶に浮かぶFRISK。
逃げ出そうとするかじーせんせー。
底に落ちていくFRISK。
「アーーーーーッ!? あ、あなたという人はっ」
「え、いやいやまあまあ」
いやぁ、これが本物かと緩やかに感激ですw
ほんとに懲りないなぁと和むなか(秋のゆきさんレポ参照)自分もFRISKの惨劇を、主に沈んで溶けかけている無数のFRISKを掲げてみる
RAGさんが悲しげな顔をして硬直のあとすぐにぱっ
ぱっ
ぱっと、僕の右手から左手にジョッキが移動。
握手したよw
不意打ち過ぎる……///
なるほど、ここで握り続けていればかじーせんせーがさらにFRISKを入れたんだろうなぁ
惜しいことした、うん

と、ここで自分、離脱
酒が切れた……取ってくる(何キャラ!?

と、お酒の注文をカウンターへしに行くと(この時点でFRISK終了)刻ノ幻さん(
href="http://fantasystation.client.jp/" target="_blank" title="幻想列車">幻想列車
)がいるじゃないですか!
よく幻想列車さんの名前は聞いてます!
たまにサークルとサークル主さんのつながりがわからなくなるときもあったけど(ぉ
アリサがデバイス開発をするマンガって言うことで覚えてた!

うん、覚えてた!!

で、その刻ノ幻さんが何をしていたかというと、そりゃまあ注文ですよw

再び梅酒サワー(今度はカットグラスで(つまり小さいグラスで))をもらうと、一旦触手部屋の方に戻ってみて、そんでまた玄関の方へ
今度はろんたんさん(山椒堂)に会いました!
どうやら、一度か二度程度しかあったことがない僕のことを覚えていてくれたそうで!(;ω;)ぶわっ
(う-`)グシグシ
僕のほうが興奮気味に話をしているとする~っとりるかさん(Elfin Facies)登場w
雨野さんもそんな中にやってきたりw
たぶん、いろいろと話したと思うんだ
けど、それもたぶん雨野さんが結構目が開かないくらい酔ってて話の主導権を持ってたような?
こう、ごっそりと(記憶曖昧なんだけども、違ってたらごめんなさい
てゆーかね、何、このイケメン率!
雨野さんは黙ってればかっこいいし(ぁ
ろんたんさんは仕事のできる男って感じだし
りるかさんは言わずと知れたホスト的イケメンだし!(すべての評価、反論は受け付ける

ぶっちゃけ話がすごく頭の中に入らない状態になってる自分(おそらく酔いが回っている模様)
記憶がもはや曖昧orz    ダカラハヤクカケト(゜д|壁
りるかさんが酒切れたからもらってくるっていう風にしてお酒を取りに向かうと、ちょうどよく、自分のカットグラスも空っぽなのに気づく。
さりげなくついていく自分。
カウンターまで行って、気づかれた
「あー、俺のもらっといてくれる?」
今考えるとたぶん冗談だったのか何かだったような気もするけど、二つ返事で
「はいー」
まるで犬である。
「んじゃ、ジントニックで」
そう言ってふらり消えるりるかさん
そしてカウンターに注文

「梅酒サワー」

いやいやいや、間違えてないよ
大丈夫だよ?
ジントニックでしょ?
とりあえずね、自分も飲みながら出てくるのを待とうと思ったんだ
で、梅酒サワー出てくる。
「ジントニック~」

ほらね、ちゃんと頼んだ。
そいで待ちながらちょっと梅酒サワーを飲んでると、
「あっ」
かじかわさんですよ
THE・FRISK 今日はオレンジ三箱のかじーせんせーですよ
「おー、今度はなに飲んでんの~?」
「梅酒サワーです」
「好きだねー」
「いや、コレ甘いですし」
「あれ、あんまりお酒得意じゃない?」
「ていうかちょっと前にようやく飲めるようになりましたよ~」
「あ、え? 羽さん、何歳?」(なんかここいらでおかしな呼び方をされたような気がするけど、どうなんだろう
「2○才です」(たぶん隠してもあんまり意味ない
「は? え、ちょっ、ふざけんなし」
ここで調子に乗った自分
ある意味、年齢トークなら負ける気がしないぜw
「え? かじかわさん、何歳w」
「おっ、おまっ、19歳だよ。永遠の19歳だよ!」
殴られますた(故意
「あ、りるかさんおかえりなさい~」
りるかさんカムバック
ジントニックの入ったグラスを渡す
「あ、どうもりるかさん。お久しぶりです~」
「どうもどうも」
かじーさんとりるかさんの邂逅
「なに飲んでるんですかっ」
「ジントニック」
はいはーい、と手を上げるかじーせんせー
「ジントニックって何?」
「あ、それは僕も知りたい」
ぶっちゃけ自分も知りたかったことです、ありがとう、かじかわさん!
「ジントニックって言うのはジンとトニックウォーターって言うのを混ぜて~」
と、りるかさんがジンの水割り的な説明をしてくれました。
ひとつ、かしこくなったぜw
「それじゃ、コレで帰らせていただきます。ありがとうございましたー」
と言う声。
さっき犠牲になったnocohicaの唯香さんと、MAJIHIMAのボ茶さんのサークルまじのこのこコンビでした。
各所に声をかけて出て行くところで、電車の時間か~なんてぼんやり思っていると、なぜかかじーさんがそれを止めるw
「ふふん、それじゃあなっ」
にやりと笑うかじーさん(イメージです
「お疲れさまでしたー」
と自分。
「えっ、羽さん?」
と驚いたのは唯香さん。
なんというか、うちを知っててくれたみたいで
で、なんというかリンクとかありがたいことに張られちゃってたり
こちらこそ、ほんとにありがとうございました
ボ茶さんもうち知っててくれたんだってw
光栄のきわみww
そしておふたりが帰ると
「そういやあっちにいい酒があるんですよ」
とはたしか誰かの言。(かじかわさんだったかな?)
りるかさんも聞き耳を立てる。(たぶん
「焼酎好きですか?」
「焼酎ですか」
ちょいちょい苦い顔をする自分。
あれ、ここから歳の話になったんだっけ?w
とりあえず、進める。
「麦焼酎持ってきたんだ! お酒強い人は大歓迎」
「へぇ~」
りるかさん乗り気、自分、若干斜に構える。
そしてりるかさんを引っ張っていったかじーせんせー
そういえば、FRISK出してなかったな。
きっとあのあとだったんだろう、うん、きっとそうだ
自分、古巣へと帰還(もはや触手とは言わない)

竜飛さんとちょっと話してちょっと食べて。

離脱!

かか七さん(葛根湯)一向を発見
一緒に皐月すずらんさん(はルいろ筆ペン)と売り子さんのためきちさんがいらっしゃいました。
たしかもう一方いらっしゃった気もするのですが、申し訳ない。
残念な記憶力で、ごめん

さて、葛根湯のかか七さんと言えば幼はやての方という認識が僕には強いです
あと、塗り方もほやっとしててきれいですよね
かか七さんの描かれるウーノとドゥーエも好きですw(Matsushiba Electonicsさん出版の「姉は小学5年生」各vol.でみれます)
皐月すずらんさんも癒される絵を描かれる方ですよね
カービィ好きってのもすごくいいw
僕もカービィ好きなのでw(UFOいいよUFOw
たぶん、すずらんさんのおかげでセインがなかなか好きになったと思う

そうしてぺたくたと話していると、ふにゃーとかきゅ~っとしたりとか楽しいことが起きている不思議w
すずらんさんが相槌に鳴いてみたり、売り子のためきちさんに抱きついたりしてるんですよ~
リアル百合ですねw眼福でした~(ぁ

そんな方々とお話させていただいている内に、局ラジと言えばこの人のツッコミがなければ成り立たないとまで言われるジンナイさん(ROCK'inChair)がやってきました。
なんだか、いつの間にやらいい関係を築けていたみたいでちょくちょくお声をかけていただいてましたw

再び雑談w

ラストオーダーも終わり、会話に華を咲かせているとそこにさりげなく触手部屋とか描いててほんとに健全な方に戻ってこれるのかなって思わせる南条刀哉さん、登場。
さっきも言ったとおり、本当に18禁の魔力から抜け出せるのかなぁ?
うん、わからないやw

で、会話をしているうちにかか七さんの肩がマジパない凝り方をしているという話になり、腕を振るいましたw
このゴッドハンドがうなりましたとも!
もみもみと!
やわらかくなれー!(某勇者王風
伊達にうちでこき使われてるわけじゃないのですよw

僕がかか七さんの肩を揉んでいると、なぜか南条さんが僕の肩を揉み始め、そこにまた……
という肩揉み列車が!w

そのあと、ためきちさんからチョコもらいましたー
ありがとうございましたー

と、ここでオフ会のレポは終了なのですが、このまたあと、「二次会 恐怖の徹カラ」レポに続く!
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://featherjareru.blog79.fc2.com/tb.php/123-de9b8b34

«  | ホーム |  »

2017-10

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »

プロフィール

 

風切 羽

Author:風切 羽
あるチャットに出入りしてます
リクエスト受け付けているので是非
ちなみにこのブログはリンクフリーです
ご用の方は
hane.feather☆live.jp
☆を@にメールをどうぞー

 

FC2カウンター

 

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QRコード

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。