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交換SSじゃない!?

いっそ自分でも書いてみた(笑)

ではどうぞ~

時空管理局というある意味で会社に似たところから、残業が終わってため息を吐きながら着々と帰路へとついていた。
とっぷりと夜に染まった街中ではすっかり店を閉めたところとまだ眠らないと意地を張っているかのように煌々と電気が辺りを照らし続けている店がある。
明かりに誘われるのは生き物の性だろうか、ふらふらと足がそちらに向いてはいけないと気を持ち直し、また向いてしまっては家に待つあの人を思う。
いつも仕事を押し付けて、意地悪そうに笑っていて、今日の残業だって自分が買って出たとはいえ、その前にちらちらと視線を送っていたあの人。

「……でも、なんでだろうな」

秘書官という立場からだろうか。
自嘲気味に笑って考えるが、どうにも外れているようにしか思えない。
答えなんてすぐ目の前にある。
自分が拾われてからの笑いあう日々がその答えだ。
ちょうどそこまで考え終わると家がもう目の前。
我ながらおかしなことを考えたものだと苦笑しながら玄関を開ける。

「ただい―――」
「おかえりなさいませ、ご主人様☆」
「ま゛っ?」

玄関を開けたまま硬直。
おかえりを言ったのは紛れもなく上司であり、この家の家主でもある八神はやてその人。
しかもなぜか頭には大きくフリルのついたカチューシャ、軽くフリルをあしらった胸を強調するようなエプロン、もこっと膨らませた肩にもおおきいフリル、端に細やかなレースが伺える長めのフレアスカートのメイド服というなかなか似合っていながらも、明らかにいろいろと間違えている格好である。

「なんや? 反応鈍いなぁ、羽は~」

はやてはちょっと拗ねたようにじろじろと帰宅したばかりの人物、羽を見る。
何のリアクションも取らなかったことに対する抗議なのだろうが羽はしどろもどろと言ったように視線がはやての服やら床やら細めた目やら壁やらとあちこちへ。
はやてはその様子が面白いようで不満を押し殺したように眉をひそめて笑う。

「おかえり」

面食らっていた羽もいつもどおりの少し意地悪で、それでいてどこまでもかわいらしい微笑みのはやてを見ると、ちょっとした敗北感とおおきな安心に頬を緩めた。
開いていたドアが自然と小さく音を立てて閉まり、羽の背中がはねて、訳がわからないほどの気恥ずかしさに頬を染めていく。

「……ただいま、です。早く帰ったのってもしかしてこれを?」

そう言ってもう一度はやての着ているメイド服をまじまじと見る。
それに応えるようにはやてはスカートに風を含むように一回転。
たくさんのフリルが春の風を匂わせるように揺れ、腰についた純白のおおきなリボンはまるで小さな翼にも見える。さながら草原に舞い降りた天の使い。
普段とは違うかわいらしさに、やはり羽は時を忘れる。

「どや、かわいーやろ?」
「ふぇ!?」

満足そうなはやての声に羽の意識はどうにか引き戻された。
そして意識の先には無垢な少女を思わせるように無邪気に笑うはやて。
その瞬間、また羽の頬に朱が差した。それも頬だけに留まらずじわじわとその範囲は広がっていく。

「そ、そりゃ、まぁ…ぃぃ……ですけど」

真っ赤にした顔を見られないように小さくうつむいて答える。
だが聞こえるか聞こえないかつぶやいた本人ですらよくわからないほど小さくボソリと続く言葉がはやての耳には聞こえていた。
羽のうぶな反応にはやては気分をよくし、にんまりと口の端を広げて笑う。

「お気に召しませんでしたか、ご主人様☆」

したり顔で口の端をあげるはやて。軽くスカートを摘んで上げて見せるというオマケつきだ。
そんな姿が気に入らないわけもないのだが羽としてはメイド服がやや気恥ずかしく、どこか悔しくも思って口ごもる。
はやてがいたずらに顔を覗き込むと、羽はついに観念して口を開いた。

「……かわいい、です」
「うんうん、最初からそういえばええのに~、羽はほんとにからかいがいがあるんやからー」

満足そうに笑いながら羽のほっぺたを摘んでむにむにと引っ張る。
多少、はやてのスキンシップの仕方に慣れてきたとはいえ、まだこういう触れ合って行うスキンシップがとっさに来ることに慣れていない羽。
眉をひそめて目を白黒させながらパニックに陥っている。

「そ、そういえば晩ご飯……」

口をついて出た言葉はなんとも不躾で居候の身としては遠慮すべき言葉。晩ご飯、まで言ったところで切りはしたがさすがに図々しいだろう。
はやてに追い出されたら行く当てなどない。
羽は固まりながら必死になって言い訳に頭をめぐらせる。

「んー、しっかり出来とるよ」

それでもかまわずはやては和やかな笑いを浮かべて答えてくれていて、羽はほっとしたのか釣られて微笑む。
いまだつままれたまま。

「そ、そろそろ放していただけません?」
「細かいこと気にしたらあかんよ~、ちなみにご飯はテーブルの上」

どこまでも上機嫌に言うはやてだが、さすがにほっぺたを掴まれっぱなしではままならないことが多い。
はやてから摘まれている手を軽く握って放してもらおうと誘導する。
しかしなぜか抵抗を受け、ほっぺたから動いてくれない。

「はやてさん……?」

微笑む顔に若干のかげりが見えたかと思うとすこしつまむ力が強くなる。
少し引っ張りながら強くつままれるほっぺたのお肉たち。
涙目になってはやての腕を軽くタップするとすんなりと今度は離れていった。

「なんでいきなりつねるんですかー」

ちょっと目を潤ませながら不服を申し出る羽。
それをはやてはごめんごめんと軽くなんでもないように謝る。

「ちょっといたずらしたくなってな、まあそんなに細かいこと気にしたらあかんよ~」

依然羽は不服そうに頬をなでながらとりあえずご飯を目指そうと歩を進め始める。
はやても一緒になって歩いて、じゃれるように羽と手をつなぐ。
それも指と指を絡めあう握り方で羽もくすぐったそうに顔を変える。

「っ、はやてさん?」

ころころと笑うはやては少し羽に寄りかかるようにして歩いて何も答えようとしない。
そうなると羽も何も言えなくなる。ただ手だけでなく、腕にかかる重さに少しうれしさも覚える羽。
一歩一歩進むたびにその重さを確認できて、それがどうしようもなくうれしい。だがそれと同時に目的地に近づいていくこともわかり、ほんのすこし寂しさも覚える。
本当に短い道のりでテーブルの目の前まで来るとはやてが頭をつけながら袖を小さく引いた。

「私が甘えても、誰にもばれたりせぇへんよな?」

少し恥ずかしそうに、それでいてじっと目を見るはやて。
はやての上目遣いに軽い不整脈が起こる。
微笑んでいるがどこか不安そうで、さびしそうで。それがなぜか愛おしい。
ためらいを覚えながら羽はつないでいた手を離し、その手ではやての頭を包む。

「もちろんですよ、僕の口は堅いですから」

頭を撫でられて安心したように笑うはやてに羽も笑いかける。
はやてがいつも忙しいことを秘書官の羽が知らないわけがない。途中で休憩があるにしてもそれは微々たるもの。
遊びもせずに連続する仕事をこなしていく姿はかっこいいと感じさせるが痛々しくも見える。
そんなはやてを仕事でも生活面でも支えたいと羽が申し出て今に至る。
家に入った際にははやてのメイド服で面食らっていた羽だったがさすがにいくらかは慣れたようで頭が回る。

「それにこんなにかわいいはやてさんは教えたくないですし」
「……バカ」

頭を撫でられたまま、羽の体を支えとするはやて。
うれしそうで、気持ちよさそうに目を細めたはやては身じろぎをひとつ。

「ちょう、羽がご飯食べてる間にこれ着替えてくるな。なんか、苦しなってきた」

照れたように笑うはやてはとんとんと軽い足取り、むしろ爪先立ちで足をつけるのを怖がって飛び跳ねて歩いていく。
ふりふりと揺れる大きなリボンがかわいく思えるも苦しいはずのはやてを思うと不謹慎だった。
自重しながらご飯を盛ってテーブルの上に広げられている晩ご飯といっしょに席について食べ始める。
大皿には野菜炒め、それとは別で四角い皿に魚の煮付けが用意されていた。

「あ、いただきます」

ひとくち魚をつついたところでまだ挨拶をしていなかったことに気づき、手を合わせる。
そしてまたご飯に、野菜炒めに、魚の煮付けに、と手を伸ばして食べ終わってしまった。
少し大皿の野菜炒めを食べ過ぎたと感じ、残しながらもご飯と魚の煮付けは完食。
どうやらはやては着替えに手間取っているらしい。まだ降りてこない。
窓を開け、足を投げ出して座り、冷ややかな風に身を任せてはやてを待つ。
後ろに手をついて天を仰ぐと満天の星空。目を閉じると聞こえる風のそよぐ音、その心地よさに包まれていた。

「今夜は、星がきれいやな」

はっ、と目を開いた羽。
いつのまにかはやてが隣に立っていて両手にカップを持ていた。

「はい、ホットミルク。寒ない?」
「あ、どうも。大丈夫です」

差し出されたカップを受け取ってみるとその熱さに小さく顔をしかめて横に置く。
羽は猫舌なのだ。おそらく、この熱さなら冷めるのを待つしかないだろう。

「ほぁ~、きれー」

カップを挟んで座ったはやては先ほどの羽と同じように手を後ろについて星空を仰ぐ。ただ片方の手は羽のついている手の上に。
はやてが目を閉じてしまうと、羽も再び星空を見上げて目を閉じた。

「ひとりで、ちょう寂しかった」

暗闇の中ではやてが小さく、羽だけに聞こえる声で告白を始めた。

「たまに早く帰っても、みんなおらへん日でひとりだけで……」

近頃シグナム達、ヴォルケンリッターも仕事が忙しく、帰ってこないで職場で寝泊りをしていることがある。
そのせいで家に誰もいなくなることがあるのだ。

「ご飯を作ってるときはダイジョブだったんやけど、なんや作ってから寂しくなって……」

しっとりとした声が小さくなって儚さを匂わせる。

「そこでお酒飲んでな、ちょう気持ちよくなって前買ったメイド服着てみたんよ」
「ああ、それで」

はやてと目を合わせるといたずらっぽく笑いながら、重ねられた手が握られる。

「そ。今はご主人様☆ がおるからな~」

おどけた調子で笑うはやてに羽は少し顔を赤くする。
すり抜けていく風がいやに涼しい。
カップを持ち上げるとホットミルクはすでにぬるい。
一口すすって火照った頭を冷やす時間を作る。

「もうメイド服着てないでしょうに」

たしかに、とはやては笑うが背負った影はぬぐいきれない。
光に照らされていようと、暗闇にまぎれようとも、そのかげりは消せない。
だから羽ははやての頭を撫でつける。できるだけやさしく、暖かさが伝わるように。
気持ちよさそうに目を細くしたはやてはカップ一個分の隙間を詰め、頭を傾けて羽の腕に支えを求める。
ちいさく、はかなく、それでいて寂しくよりかかるはやて。
やさしく、すべて見透かしておどけてみせて、弱さを見せないいつもとは違った羽だけに見せるほんの少しわがままな姿。

「わたしは、今のままでも十分幸せや」

はやての口から歌うようにしてこぼれた言葉は草葉を流れる風のように羽の心にも波を立てた。
はやてが頭を寄せている方とは逆の手を差し出すべきか、それとも……
迷う羽の片腕に絡むのは無邪気に笑う風とひとつの腕。

「あの、羽……」

顔を伏せ、やけに改まってうかがうように上目遣いをちらつかせるはやて。
どうやら何か頼みごとのようだ。
羽が微笑みを返すと意を決したように口を開く。

「ちょう、だっこして……くれるか?」

静まり返った闇に溶けた言葉。
思考がフリーズした羽は目を泳がせ、はやても恥ずかしそうに視線をさまよわせる。
ふらつく視線が不意にぶつかりはにかむふたり。

「僕で、いいなら」

羽は持っていたカップを脇に置いてひざの上を空ける。
照れくさく笑いながら用意された場所にちょこんと座るはやて。
その後ろから羽は包み込むようにはやてを抱きしめる。
くすぐったそうに笑うはやてに、まるでそばにいても腕の中からすり抜けてしまいそうな感覚が離れない羽。
気づけば腕を回しながらはやての頭におでこをくっつけていた。

「……はやて、さん」

目を閉じながらはやての名前を呼ぶ。

「……うん?」

頭を動かさないように小さく反応するはやてがどうしても羽にむずがゆさを感じさせる。
やんわりと伝わるぬくもりが冷えた心に染みていく。
何を考えていたのだろうか、いったい。
大事なことを忘れていた。
羽がはやてに拾ってもらった。
そうじゃない。はやてが羽を包み込んだのだ。
まるで今とは逆の本質。
不思議と羽の顔が緩む。

「……ありがとうございます」
「ちぃちゃなこと気にしてたらあかんよ」

回した腕がはやての細い指にやわらかく掴まれる。
他愛ない動作だが、心は落ち着いて穏やか。
さらさらの髪に顔をうずめて少しだけ抱きしめる力を強めるとはやてからころころと笑う声。

「なんやちょうくすぐったいわ~」

どっちのことだろう、と羽は考えたがとどのつまりどちらでもよい。
なんとなく、ほんの少しのいたずら心と好奇心。
小さなちいさな声でぽそりと一言だけ。
聞こえたか聞こえなかったかはわからない。
どうにもその後は会話がなく、静かに触れあっていただけだから。

「なんやふかふかで、心が安らいだ。ありがとな」

身じろぎをして、振り返って、まだ近い顔が微笑む。
子猫のように自由で、小さなあくびもそれを際立たせて仕方ない。
羽はもう一度抱きしめたい衝動に駆られたがさすがに眠そうなはやてに悪いと思ったか頭を撫でる程度に押さえた。

「なんや、今日の羽はやさしいな。いっつも表情硬くてほんとに笑ってる感じせえへんし、仕事はやってくれるんやけどな~」

目を細めておだやかに思いついた言葉を並べているといった感じだ。

「けどこういうの好きや」

一瞬のうちに羽の顔に血が集まっていく。
それでいてあまりの衝撃で肌が鳥肌に。

「はやてさん?」

頭は真っ白で、口を開いても突いて出るのは名前だけ。
にっこりと笑うはやてに軽く戦慄すら覚える。

「好き」

寒気にも似た、それでいてうれしさも残るしびれが背中を走り抜ける。

「めっちゃ好き」

満面の笑みに再び電気が走る。
抑えよう抑えようとしていた気持ちが沸々と力を増していく。
気づけばはやては目の前から消え、やわらかい感触が羽の腕の中を埋め尽くしていた。

「……はね?」
「好きです、はやてさん」

横向きのはやてをさらうように強引に、それでいて割れ物を扱うようにやさしく。
恥ずかしさから顔を合わせることが出来ないが精一杯の二回目の告白だった。
はやては腕の中で頭を羽の首元に当てる。

「もっと言って?」

言いよどむ羽にもう一回、と祈るようにつぶやくはやて。
羽はやけになり、ひりつく頭で同じ言葉を搾り出した。

「ははは、ありがと……」

弱々しくなるはやての語尾に腕を緩めて顔を盗み見る。

「……寝てるし」

声に反応して目を薄く開いたが、ちいさくうなると再度重たそうにまぶたが落ちた。
こうしていると上司でなく、ただ一人の少女として見えてしまって不思議でならない。
華奢で、いたずらっぽくて、それがかわいくて、でもそれがどこか落ち着いてしまう……
ただそれだけの、少女。

「……」

さすがにまだ肌寒い外にこのままでは、ふたりとも風邪をひいてしまう。
起こさないように注意しながら抱きかかえて立ち上がる。
寝ているはやては眉を一瞬ひそめたが、起きはしないようだ。それでもいつもよりゆっくり歩いてはやてを気に掛ける。
しかし少し歩くと問題が。
横に伸ばしたはやての足が扉を抜けようとするとぶつかってしまう。考えてみるが、仕事の疲労のせいで少しずつ腕が震え始める。
もはや考えられることはひとつだけ。
起こしてしまう……
案の定、寝ぼけながらはやてが目を覚ました。

「はわわっ、な、なにしとるんや」

ちいさく暴れるはやての顔はうっすらと赤い。
こうなったらどうにか落とさないようにと考えた羽。

「ちょっと、手を首に回してください」

はやてがおずおずと戸惑ったように言われたとおり羽の首の後ろに手を回して掴む。

「しっかりつかんでいいですよ」

むしろしっかりぶら下がってもらわないと最悪、落ちてしまう。
だがその心配は無用だった。

「それじゃ、行きます」

意を決して扉に向かうと横を向いてゆっくりと足を横に進めていく。一歩一歩確実に。
廊下はそれなりに広く、普通に歩けた。

「はやてさん。手、離さないで」

はやての部屋の扉の前まで来た羽は妙な雰囲気を感じ取り、釘を刺す。
恥ずかしげに視線をさまよわせて手持ち無沙汰なはやて。
羽は指でハンドルをひねると扉を開けた。

「はいっ。到着ですよ、お嬢様」

ベッドにここまで抱いてきたお姫様を預けようと腕を下げる。
徐々に背中から沈んでいくはやて。
そろそろ首から手を放してもらわないと腰を痛める可能性があるのだが、それでも名残惜しい。

「あの、そろそろ手を放してもらわないと」
「お嬢様って言うた?」

恥ずかしそうに頬を染めているのに顔はこわばってなにかためらっているようだ。

「言いましたよ、お嬢様」

得意になって言う羽にはやての顔がますます赤くなる。

「そ、そんならな………して」
「はい?」
「だ、だから……」

羽の首に伸びた腕は縮み、自然と顔と顔が近くなる。
そんなに速いわけでもないが、羽は動くことも出来ず温かさを受け入れた。

「おやすみの、キス……や」

そう言った途端解ける腕。

「……おやすみ」

はやてはそう言うと背中を見せて眠ってしまった。
羽はギクシャクと動きながら部屋を後にする。
途中聞こえた寝息がなぜか羽の身を震わせていた。
暗い暗い闇の中、温かさに震え続ける自身の唇を押さえて羽もまた目を閉じた。
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